突然の出会い。

作業をひと段落終えて、そろそろ昼飯にすっか~と
なんとなしにツイッターをチェックしたらこんな呟きが…

コココココ、コレはぁぁぁああああ!!!!!
“カミソリマクロ”こと、伝説のSIGMA MACRO 70mm F2.8 EX DGではないかぁーっ!

使用してるSLDガラスが供給されなくなってしまったが為にディスコンになってしまったこのレンズは
シグマレンズ使いの諸先輩方が皆口を揃えて大絶賛するほどキレッキレに写るマクロレンズ。
探せ!買え!撮ってみろ!撮れば分かる!と勧められてもSAマウントの個体が
中古市場に全然現れないので試しようがなかったあのレンズが!!

いつも利用してる新宿のマップカメラは店頭で確かめずとも商品のコンディションが分かるように
各部の画像を沢山UPしてくれているので重宝してるけど、今回は事が事なだけに
初めて状態の確認もせずにカートへ入れてポチってしまった。

ポチった後も「残念、一瞬差で他の人が先にポチってました~」みたいなメールが届くかもと
ヒヤヒヤしてたんだけど、無事に発送完了メールが届いてくれた。
明日、カミソリマクロがついにこの手に…
ワックワクだわ。
20170302_01_Anas platyrhynchos
SIGMA DP3 Merrill / F4.0 1/1000秒 ISO200■

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先ずはCP+2017で初お披露目されたシグマの新レンズ4本
14mm F1.8 DG HSM A017
135mm F1.8 DG HSM A017
24-70mm F2.8 DG OS HSM A017
100-400mm F5-6.3 DG OS HSM C017
についての関連動画をYouTubeからピックアップ。

それぞれのレンズ開発背景や描写に関しては変に文字起こしすると内容を間違ったり
妄想や願望が入り込んでしまったりするだろうから是非とも動画をチェックして欲しい。
三井さん、塩澤さん、そして山木社長、お三方ともとても興味深く面白いトーク内容です!

CAPAカメラネットさんがUPした新レンズについての動画4本。
【シグマ 14mm F1.8 DG HSM | Art】


【シグマ 24-70mm F2.8 DG OS HSM | Art】


【シグマ 135mm F1.8 DG HSM | Art】


【シグマ 100-400mm F5-6.3 DG OS HSM | Contemporary】


続いてがUPしたシグマブースのステージイベントの動画3本。
※iPhoneにスマホ用汎用ワイコンを装着して撮ったので歪曲や周辺画質が酷くて申し訳ない。
【SIGMA booth 三井公一 “Quattroを"H"に楽しむ” 2/24(金)12:25~13:05】


【SIGMA booth 塩澤一洋 “ブレないQuattro写真術” 2/25(土)14:55〜15:35】


【SIGMA booth 山木和人 “新製品について” 2/25(土)15:55〜16:35】



最後に実際に触ってみた新レンズ2本について。
・135mm F1.8 DG HSM A017
20170228_18_【CP+2017】SIGMA booth
自分の85mm F1.4 DG HSM A016の重みやフォーカスリングの太さを身体が覚えているので
見た瞬間『短い!』持った瞬間『細い!』両方まとめて…『小さい!』とか思ってしまった。
最大径90mm以上、全長110mm以上、質量1kg越えのレンズに何言ってんだって感じだけど
でもホント、85F1.4アートと持ち比べるとワンサイズ小さく感じた。もっと言ってしまえば
フォーカスリングが細くて持ち易かったせいか若干『軽い』とまで思ってしまった。
スペック上は全く同じ1130gなんだけどね。

まだまだファームを調整中との事でAF速度に関しては最終仕様ではないそうだけど
写真の5D3との組み合わせでもAF速度は十分速く感じたしsdQHとの組み合わせで試しても
自前のsdQ+85F1.4アートよりも若干速いかな?という速度だった。
後者の場合はボディの違いも影響してるんだろうけどね。
あとフォーカスリングの最短から無限遠までの回転角度が85F1.4アートよりも広くなってた。
正確じゃないけど180度に近い印象。MFでのピントの追い込みもし易そうだった。

今回の4本の中では一番最初に発売されるとの事だけど、実機を触っても完成間近なのを感じた。
昨年85F1.4アートを買ったばかりの身としてはなかなか複雑な心境なこのレンズだけど
上記の動画で語られている85F1.4アートとの描写特性の違いが本当なら
85F1.4アートよりも自分の好みに合ってるんじゃね?って気もしてきて困った。
山木社長も「心配する事はありません。両方買って下さい!」と言っていたしなぁ…w


・100-400mm F5-6.3 DG OS HSM C017
20170228_23_【CP+2017】SIGMA booth

20170228_21_【CP+2017】SIGMA booth

20170228_20_【CP+2017】SIGMA booth

20170228_19_【CP+2017】SIGMA booth

20170228_22_【CP+2017】SIGMA booth
135F1.8アートが思っていたよりも良くて困る…とは言え、個人的な主役はやっぱりコッチ。
パッと見た瞬間、手にした瞬間、そのサイズと軽さに『良し、コレなら問題なく扱える!』と実感。
定番望遠レンズの大体のサイズや重さに関しては100-400C正式発表時のブログに書いたけど
【70-200mmF4】や【70-300mmF4-5.6】クラスよりは大きく重いけど
【70-200mmF2.8】や【100-400mmF4.5-5.6】クラスよりは小さく軽いという
今までなかったサイズと質量と焦点距離とF値をもった新クラスの望遠レンズ。
ミラーレンズを除けばフルサイズボディで400mm、APS-Cボディで換算600mm画角を得られる
レンズの中で最も小さく軽いレンズ。“ライト・バズーカ”の愛称は伊達じゃないね。
150-600F5-6.3Cでは大きく重く、50-100F1.8Aでは望遠端が足らず
とは言え18-300F3.5-6.3Cでは物足りず…みたいな人(俺)には待望の一本。

開発者が拘ったというスリムなフードや三脚座レスによるカメラバッグ内の占有スペースの少なさは
とても素晴らしいと感じた。今使ってるMZD40-150F2.8PROは本体は凄くスリムで良いんだけど
フードが結構嵩張るんだよね。それもあってフードを自作したりもしたワケで

鏡筒の仕上げは良くも悪くも150-600F5-6.3Cとほぼ同等。唯一フォーカスリングの素材が違って
150-600F5-6.3Cではゴム(シリコン?)巻きだったけど100-400F5-6.3Cではプラだった。
150-600F5-6.3Cユーザーからフォーカスリングが細くて操作し辛いって話は良く聞くし
カメラ屋店頭に置かれてる展示機のフォーカスリングを見ると結構やれちゃってたりもするので
幅が太くなって素材も変わった100-400F5-6.3Cの方が操作性は良さそうだ。
あと150-600F5-6.3Cではズームリングに印字された各焦点距離でロック出来た機能は
100-400F5-6.3Cでは一般的なズームロック機構と同じく広角端のみでロック出来る方式に。
特徴の一つであるフードのくびれを掴んでの直進ズームは若干重いかな?と感じたけど
航空祭に行くと直進ズームのレンズを使ってる人も多いのでそういった被写体では有用なのだろう。
俺は直進ズームのレンズは使った事はなく、そもそもズーミングで伸びる望遠レンズは初めてなので
直進ズーム機能を使うかどうか、本当に便利なのかは実際に買って使ってみないとなんとも言えない。
機能として使うかどうかとは別として直進ズームをしても問題ない強度で作られているのは大歓迎。

135F1.8アートと同じくコチラもファームがまだ調整中という事でAF速度も遅く
手振れ補正効果の段数も発表出来ない状態って話だったけど写真の1D3との組み合わせでは
これまた十分速いAF速度に『製品版を早く手にして使ってみたい!』って気持ちが強まった。
とは言え重要なのは手持ちのsdQ(sdQH)やMC-11を経由してのa7IIでどれだけ使えるか。
残念ながらSAマウントの100-400F5-6.3Cの展示機は初日で調子が悪くなったという事で
2日目以降はEFマウント版だけの展示だったのでsdQ(sdQH)での使い勝手を確かめるには
発売前の体験イベント(多分あるよね?)まで待つしか無さそうだ。

発売は135F1.8アートの次、もしくは同時で4月予定との事。
価格は150-600F5-6.3Cよりもお安くなるという事なので実売初値が10万切るかもしれない。
2本の150-600F5-6.3のようにテレコンバーターKITが設定されるのかどうかも気になるけど
一番良いのはマイクロフォーサーズ向けのMC-11が出る事だよね?と本気で思っている。
このサイズ、この軽さならマイクロフォーサーズ機でも問題なくハンドリング出来るだろうし
F5-6.3と暗いっちゃ暗いのでMFになる事覚悟でテレコン噛ませて画角を稼ぐよりも
APS-Cやマイクロフォーサーズといった小さいフォーマットのカメラに装着して
使った方が折角の小ささや軽さをスポイルする事もないので良いと思うんだけどなぁ…


オマケ。


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CP+2017シグマブースのデザインやレイアウト、展示された新レンズ、ステージイベントや
説明員の方々から見聞きした情報などをオラオラオラァ~!っと書き連ねていったら
文字数制限に引っ掛かってしまったので、ブースとレンズの2回に分けた。

今回はブース編。
シグマブースは例年白を基調としつつ黒(やスタッフが着てるシャツと同じ濃紺)を
アクセントに使い、シグマ製レンズの描写と同じ高コントラストでシックなデザインが特徴。

SIGMA GLOBAL VISION発表後のブースデザインを並べると…
2013年2014年2015年2016年、そしてSGV発表から5年目となる2017年はこんな感じ。

PRONEWSjpさんがUPしたシグマブースの360°動画。

壁が全て黒(濃紺)になって、ブースの中央に木(確かオリーブ)が生えた去年も印象的だったけど
今年は黒(濃紺)の壁が昔の日本家屋や蔵に使われた炭壁状のテクスチャーが加わって
より日本的な力強さや歴史を連想させるような雰囲気でとても良かった。
20170228_35_【CP+2017】SIGMA booth

言ってみればブース自体が大きな“Foveon物件”になっていたワケだ。
20170228_23_【CP+2017】SIGMA booth

山木社長の“新製品について”プレゼン冒頭でも少し語られた通り、今回のコンセプトは“遠回り”。
20170228_34_【CP+2017】SIGMA booth

今回はシグマのものづくりの理念や技術についての説明に多くのスペースが割かれてた。
20170228_32_【CP+2017】SIGMA booth

残念ながら全ての記述を撮れたワケではないんだけど
20170228_30_【CP+2017】SIGMA booth

Flickrでアルバムにまとめたので大きく表示して何が書かれているのか読んで欲しい。
20170228_29_【CP+2017】SIGMA booth

今回の目玉展示は会津工場の様子を(完全にではないらしいけど)再現された
センサークリーニングサービスコーナーでしょう。
20170228_27_【CP+2017】SIGMA booth

クリーニングしているのは普段会津工場で実際にクリーニングを担当されている方々。
もしかしたら俺のsd Quattroをクリーニングしてくれた人かも!とか思うとつい見入ってしまう。
20170228_24_【CP+2017】SIGMA booth

ブース設営は山木社長の鶴の一声で決まったとの事。
センサークリーニングを実施していた所は他にもあるけどココまで本格的なのはシグマだけ。

デジタルマニアックス YOUさんがUPしたセンサークリーニング作業の様子。

以前公開された“SIGMA AIZU Chapter III”も合わせて見ると面白い。


当たり前だけどカメラもレンズも調子が悪くなったり壊れたりはしないのが一番。
そういう意味ではカスタマーサービスのお世話にならずに済むに越した事はないのだけど
でもカメラやレンズに限らず、形あるものは長く使ってればいつか必ず調子は悪くなってくるもんだ。
そういう前提で考えれば手厚いカスタマーサービスの人達が控えてくれているのはとても頼もしい。

“遠回り”のくだりで出てくるスマホはもはや人の手だけでは作る事も直す事も出来ず
調子が悪くなれば本体ごと即交換される事も多い。ソレはソレで嬉しかったりもするけれど
本当に気に入ったもの、それを通して刻まれた思い出があるものは、出来るだけ直して使い続けたい。

なるべく壊れないように、でも壊れた時は直し易いものづくり、遠回りでも続けて欲しい。

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お台場のダイバーシティ東京の目玉、実物大ガンダム立像ことRG1/1RX-78-2 ガンダムVer.GFT
ガンダムフロント東京営業終了と共に撤去されるって話は結構前に聞いてビックリしたけど
何となく3月末まではそこにあるものと思っていたけど、どうやら今週末の3/5で
展示は終了となってしまうらしい
。4月からリニューアルしようとしたら
確かに3月始め辺りから撤去作業を始めなければならないわな…

2009年に潮風公園から撤去される時はラストシューティングを思わせる演出があったりした。
今回もあるのかな?と期待もしちゃうけど、ショッピングモールの表玄関前スペースを
立入禁止にし続けるのも難しいだろうから案外とっとと解体されちゃうかもね。

両手両足に頭、全部揃ってる今週中にもう1度ぐらいは拝みに、そして撮りに行かないとなぁ。

CP+2017で撮った写真などは明日UP予定。録った動画はYouTubeにUP済みです
20170227_01_RG1/1 RX-78-2 GUNDAM Ver.GFT
a7II / MC-11 / SIGMA 24mm F1.4 DG HSM A015 / F16.0 1/60秒 ISO100■

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出展側もお客さん側も皆さまお疲れ様でした。
20170226_01_sun setting to Mt. Fuji_4/4
OM-D E-M5 Mark II / M.ZD ED 40-150mm F2.8 PRO / MC-14 / F11.0 1/800秒 ISO200■

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今日がメイン。
20170225_01_sun setting to Mt. Fuji_3/4
OM-D E-M5 Mark II / M.ZD ED 40-150mm F2.8 PRO / MC-14 / F11.0 1/800秒 ISO200■

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行ってる…はず。
20170224_01_sun setting to Mt. Fuji_2/4
OM-D E-M5 Mark II / M.ZD ED 40-150mm F2.8 PRO / MC-14 / F11.0 1/1600秒 ISO200■

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行ってない。
20170223_01_sun setting to Mt. Fuji_1/4
OM-D E-M5 Mark II / M.ZD ED 40-150mm F2.8 PRO / MC-14 / F11.0 1/3200秒 ISO200■

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いよいよ明日開幕のCP+。残念ながら俺は初日は行けない。
各社とも新製品は昨日まででほぼ発表済みっぽいけど
会場で初お披露目されるプロトタイプなんかも
あるんじゃ…とか淡い期待もしてしまう。
20170222_01_CP+2013 SIGMA booth
SIGMA DP2 Merrill / F2.8 1/60秒 ISO250■

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シグマ デジタルカメラ DP2 Merrill 4600万画素

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CP+に向けた新レンズ4本がついに正式発表されましたね。

14mm F1.8 DG HSM A017
35mmフルサイズ対応の超広角14mmレンズの中でF1.8の明るさを実現した世界初のレンズ。
昨年発売の12-24F4アートと同様直径80mmの大口径非球面ガラスを用いた出目金前玉が大迫力。
最大径×全長は95.4×126㎜。ズームじゃない分12-24F4アートの102×131.5mmより若干コンパクト。
重さは1170gと今回発表された4本中重さが未定の24-70F2.8アート以外の中で一番重いと知ってビックリ。
ただMTF曲線や歪曲収差グラフを見ると計測F値が違うものの12-24F4アートは勿論20F1.4アートよりも
優れているので文句は言えない。ってか20F1.4アート以上の描写ってちょっと想像出来ないんですけど。
挟み込みフィルターに非対応っぽいのは星景写真を撮るって人には唯一マイナスな部分かも知れないけど
F1.8という大口径を実現する為には後玉の口径も大きくしなきゃならないのでトレードオフだったのかも。
恐らく星景・夜景・風景・建築などがメインの被写体になるだろうけど20F1.4アートと同様、この画角で
ここまで明るい、前後ボケを出せるレンズは無かっただけに街中でどんな写真が撮れるのかも気になる。
20F1.4アートなどで省略し不評だった距離指標窓の被写界深度目盛が復活したのも喜ばれそうなポイント。
発売時期や価格はまだ未定だけど製品説明には“7本目の35mmフルサイズ対応の単焦点レンズ”とあり
後述の135F1.8アートの方には“6本目の35mmフルサイズ対応の単焦点レンズ”と書かれているので
発売のタイミングは135F1.8アートよりは後になりそう。


135mm F1.8 DG HSM A017
去年発売の85F1.4アートがあのサイズだったので、F1.8とはいえ135mmが出ると聞いた時は
三脚座が装着された望遠レンズみたいなのを想像してたけど意外や意外、85F1.4アートよりも小さかった。
“FULL、1.5m-∞、0.875m-1.5m”の3ポジションのフォーカスリミッタースイッチが搭載された事も
85F1.4アート使いとしては羨ましいポイント。最短撮影距離も0.875mと0.85mの85F1.4アートに肉薄。
歪曲収差は85F1.4アートの方が優れているけど僅差。MTF曲線や周辺光量は計測F値が違うものの
85F1.4アートを抜いてDG単焦点アートレンズシリーズ中最強。恐ろしい…なんじゃコレ。バケモノか!
レンズ構成図を見て非球面ガラスが1枚も使われてないのにも驚き。最近のこのクラスとしては珍しい。
非球面ガラスは年輪ボケの原因になる部分なので、それを一切使ってない135F1.8アートは解像性能や
コントラストだけじゃなくボケもメチャクチャキレイかもしれない…勘弁してよ!完璧超人かよっ!
いやいや待てよ…球面ガラスだけのレンズは大抵最短撮影距離近辺は描写が荒れたりするもんだ。
そこんところは85F1.4アートの方が優れてるに決まって……え?なになに?製品説明を読め?
“フォーカス方式にフローティング機構を採用。
どの撮影距離でも画面周辺まで最高のパフォーマンスを発揮します。”

ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああん!
上記の通り14F1.8アートよりは先に出そうだけど発売時期と価格はまだ未定。
85F1.4アートよりもうんと高額になれば良いんだ…(ボソッ


24-70mm F2.8 DG OS HSM A017
名称だけリークされた段階では望遠側が短いとはいえF2.8と大口径だし、大三元の標準ズームとなれば
主力中の主力レンズだし、描写性能最優先の設計でくるだろうから24-105F4アートより大きくなるだろう。
フィルター径は85F1.4アートと同じ86mmかな?ぐらいに思ってたんだけど、その後画像がリークされて
フィルター径が24-105F4アートと同じ82mmと分かり、画像を並べたら殆ど変らないサイズで驚いた。
で、今日発表された寸法を見ても88×107.6㎜と、24-105F4アートの88.6x109.4mmよりも小さい…あれ?
最近のシグマは“(他社の競合レンズより)大きく重いけどその分写りは抜群だぜ!”って流れだったのに。
製品説明にある“【高度な非球面加工技術】高性能レンズの設計にかかせない非球面レンズ。シグマでは、SIGMA 12-24mm F4 DG HSM | Art やSIGMA 14mm F1.8 DG HSM | Artのレンズ最前面に採用した精度の高いφ80mmの大型非球面レンズをはじめとして、加工の難しい非球面レンズの加工に取り組んできました。SIGMA 24-70mm F2.8 DG OS HSM | Art は、中央部と周辺部の厚さの比が大きく成型が非常に難しい形状の非球面レンズを使用することにより、高い解像力を実現。さらに非球面レンズの表面をサブミクロンオーダーより1ケタ高い精度で加工することで、非球面レンズで発生しやすい輪線ぼけを大幅に低減し、自然なボケ描写に貢献しています。”って部分が小型化に効いてきてるのかな?
レンズ構成図を見ると確かに前から4枚目に中心部と外周部でかなり肉厚が違う非球面ガラスが使われてるし
“非球面レンズの表面をサブミクロンオーダーより1ケタ高い精度で加工”ってのは最近他社も謳ってる部分。
新しい生産設備やプロセスが投入された事で以前よりも攻めた光学設計が出来るようになってきたのかもね。
今まで作れなかった形状の非球面ガラスを成型出来るようになって全体のガラス枚数が減ったり小さくなって
それがレンズ全体の重さを減らす事にも繋がっていくのなら嬉しい限り。
発売時期や価格が未定なのは他の3本と同じだけど24-70F2.8アートだけ重さも未定のままだし
製品説明に上記の新しい技術について記載されてるのは今回の4本中24-70F2.8アートだけなので
このレンズが新技術投入第1号になるのかも。という事で発売は4本中で最後なるんじゃないかと予想。


100-400mm F5-6.3 DG OS HSM C017
ハイ、個人的に今回の主役レンズの登場です。レンズ名(=製品スペック概要)がリークされた段階では
100-400mmという焦点距離と5-6.3というF値の組み合わせにコレは一体どんなレンズなんだろうと
色々妄想してきたけど“ライト・バズーカ”という笑えるキャッチーな愛称と共に発表されて見えてきた
サイズや重さや諸々の機能からこのレンズの狙いやポジション、競合レンズとの違いが分かってきた。
※このレンズも他の3本同様発売時期や価格はまだ未定だけど諸々の性能から想定される金額プラス
個人の願望も多分に加味してメーカー希望小売価格13万円、実売10万円スタートという前提で書く。


メーカーによって焦点距離やF値設定に多少の差はあれど各社から出てる35mmフルサイズ対応の
望遠ズームレンズの内、3社以上がラインナップしてるメジャー所をざっくりグループ分けすると
【70-200F4】【70-200F2.8】【70-300F4-5.6】【100-400F4.5-5.6】【150-600F5-6.3】
以上の5グループになると思う。で、周辺機器として【1.4倍テレコン】と【2倍テレコン】がある。
それぞれのサイズ・重さ・実売価格などの平均値をざっくり並べると以下の通り。
【70-200F4】    約78×175mm、約800g、実売約12万円、フィルタ径67mm、テレコン対応。
【70-200F2.8】   約88×200mm、約1500g、実売約24万円、フィルタ径77mm、テレコン対応。
【70-300F4-5.6】  約83×145mm、約800g、実売約9万円、フィルタ径67mm、テレコン非対応。
【100-400F4.5-5.6】約95×200mm、約1500g、実売約22万円、フィルタ径77mm、テレコン対応。
【150-600F5-6.3】 約110×270mm、約2000g、実売約13万円、フィルタ径95mm、テレコン対応。
【1.4倍テレコン】  全長約23mm、約200g、実売約4.5万円
【2.0倍テレコン】  全長約46mm、約300g、実売約4.5万円
これらに対する100-400F5-6.3コンテンポラリーのスペックは
86.4×182.3㎜、1160g、実売約10万円(予想)、フィルタ径67mm、テレコン対応。

【150-600F5-6.3】グループは100-400F5-6.3コンテンポラリー比で焦点距離が1.5倍長い分
全長も1.5倍。逆に言えば100-400F5-6.3コンテンポラリーは150-600クラスの2/3の全長に収まる。
フルサイズと組み合わせて600mmの画角が常時必要ならF値が同じな分150-600の方が正解だろうけど
そうでないならその長さや重さは使用時だけでなく携行時の労力や保管時のスペース確保
前玉径の大きさからくる保護フィルターの価格など諸々の負担もバカにならなくなってくる。
【100-400F4.5-5.6】グループはスポーツ、飛行機、鉄道など望遠領域の主力。テレコン使って
焦点距離を拡張したりフォーカスリミッターや手振れ補正の流し撮りモードなども駆使して
被写体や撮り方に合わせた使い方が出来るけど(俺のように)大きく重く高額で手が出ない人も多い。
テレコンも含めたスペックで言えば【70-200F4+2.0倍テレコン】でも400mmに到達するけど
上記データを参考すると140-400mmF8、約78×221mm、約1100g、実売約16.5万円ぐらいになり
100-400F5-6.3コンテンポラリーよりも広角側が短く、暗く、長く、高額(予想)になってしまう。
【70-200F2.8+2.0倍テレコン】の組み合わせでも同様により大きく、重く、高額になってしまう。
【70-300F4-5.6】グループは小型軽量安価で望遠ズームの入門用として良いけどテレコン非対応で
フォーカスリミッターや手振れ補正の流し撮りモードが無かったりして拡張性や機能性に乏しい。
仮にテレコン装着可能なレンズがあれば1.4倍のと組み合わせる事で“98-420mm F5.6-8”と
近いスペックにはなるけどそんなレンズは存在せず、また機能性不足は変わらない。

100-400F5-6.3コンテンポラリーはAPS-Cと組み合わせれば換算で【150-600F5-6.3】グループに並び
“フルサイズ+【150-600F5-6.3】”よりも“APS-C+【100-400F4.5-5.6】”よりも小型軽量安価で
それでいて機能性や拡張性は同等。400mmという焦点距離を中心に考えると他の方法・選択肢よりも
確かに“ライト”だ。
製品説明に“70-300mmクラスのような小ささ、軽さ、コストパフォーマンスの高さを誇りつつ、400mmの望遠域まで撮影が可能な、超望遠ズームを開発しました。性能にも妥協せず、プロやハイアマチュアの方にも納得頂ける高画質と高機能を実現した”と書かれているけど、確かに強ち間違ってはいないかもしれない。

描写性能に関してもMTF曲線や歪曲収差、周辺光量それぞれ150-600F5-6.3コンテンポラリーと
同等か若干良いんじゃね?ってぐらいの画質が期待出来そうだし、フードの特徴的な形状と共に
“直進ズームとしても使用可能”とハッキリ明記されているのも注目ポイント。150-600の場合だと
スポーツの方には書かれているけどコンテンポラリーの方には書かれてない。コンテンポラリーは
より軽量に仕上げるために、スポーツの方の堅牢性をアピールするために差別化されたポイント。
100-400はコンテンポラリーシリーズで小ささ軽さを売りのひとつにしてはいるけど作りに関する
手抜きは無さそうだ。直進ズームに対応出来る剛性があるという事は光路の歪みも少なく済んで
描写性能も設計通りに発揮してくれるじゃね?と期待。150-600F5-6.3コンテンポラリーでは
細くて操作し辛いと指摘されたフォーカスリングが太く他のレンズに近いデザインになったのも改善点。
望遠ズームのフォーカスリングなんてそんなに触らなさそうだけど、sdQ装着時は結構使いそうだしね…

検索してヒットした上記のレンズ群をカメラ屋で持ったり構えたりした時の印象を思い出しても
今手持ちの望遠レンズOLYMPUS MZD40-150F2.8PRO+MC-14を触っていても感じるけど
望遠ズームに限らず実際に購入候補に入るレンズって大体“全長200mm、重さ1500g”まで。
人によって数値は違うだろうけど今の俺の上限はココまで。今まで望遠側を拡張しようとしては
この上限に当たって断念してきた。結果的にフルサイズ→APS-C→マイクロフォーサーズと
小さいフォーマットのカメラに移行していく事で望遠側を拡張してきたけど、今回F5-6.3
という今までの100-400mmクラスのレンズになかったスペックのレンズが発表された事で
上限をクリアしたままフルサイズで400mm、APS-Cで600mm、テレコンを使えば更に…
という領域へ進む事が可能になったのが嬉しいしどんな写真が撮れるのがワクワクしてる。

分かってる…分かってるって…F5-6.3ってスペックがsd Quattroと相性悪いって事ぐらい…
それでも100-400F5-6.3コンテンポラリーは俺には待望の望遠ズーム…と、思ってる。
発売順序はなんとなくだけど135→100-400→14→24-70かと。発売が楽しみだ。
20170221_01_ダイヤモンド富士
OM-D E-M5 Mark II / M.ZD ED 40-150mm F2.8 PRO / MC-14 / F8.0 1/8000秒 ISO200■

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